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        <title>watanabemiki.net</title>
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            <title>ランニングはココロの掃除（テスト008）</title>
            <description><![CDATA[以下のテキストはダミーです。毎週2回、ランニングマシンを30分から1時間やったり、自転車こぎをしたりしています。しかし、このトレーニングは健康維持が目的ではありません。毎月、屋久島の最高峰、標高1935メートルの宮之浦岳に登り続けることが本当の目的なのです。とはいっても、冬場は雪に覆われてしまいますから、無理ですけどね。屋久島は雨の多いところですが、雨は一向に苦になりません。木々が喜んでいますし、本当に美しいですよ。<br /><br />屋久島に魅入られ、すでにほとんどの山を踏破しました。その中でことに気に入っているのが宮之浦岳で、とりあえず100回の登頂を目標にしています。まだ、15回ぐらいですけど...。金曜日の夜に東京を発ち、土曜日に普通は12時間ぐらいかかるところを8時間ぐらいでというちょっと強行軍の登山をし、日曜日は海に潜って海亀たちと遊んでから帰京する。これが大方の行程です。とりあえず、これを毎月続けたい。<br /><br />登山で何がいいかと言えば、心身ともにリフレッシュできることです。それに自分を、つまり仕事や人生を振り返る1日になっている。自分を元に戻す、調整の場所になっているとも言えますね。一緒に行くのは家族や友人、グループの会社、学校、病院などの幹部です。年に1回、社員表彰で最優秀賞をとった5人を招
待することもありますけど...。大自然の中で、そういう人たちと語り合うのも楽しいものですね。]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">005スポーツ・芸能</category>
            
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            <pubDate>Thu, 04 Sep 2008 18:26:57 +0900</pubDate>
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            <title>経営における周囲との兼ね合い（テスト007）</title>
            <description><![CDATA[以下のテキストはダミーです。事業経営には実は兼ね合いもへったくれもないのです。兼ね合いがあるということは、自身の中に矛盾やうそを抱えているということ。24、5歳の若い時は私
もそうでした。世間で言うところの「世のため人のため」という言葉には、個人の欲に紛れたうそがある。ですが、すべての活動が真に「世のため人のため」に
なったときには、何の矛盾も発生しないのです。だから企業理念というものはその経営者と社員がどう生きているか、ということにほかなりません。<br /><br />完全に価値観が出来上がってから、新しいステージに踏み出す人はまずいません。中途半端な状況で皆迷いながら一歩を踏み出して、その道程で傷つき、あるい
は気が付き、ある人は気が付かずに進む。見ていると、もっとこうしたらいいのにと思うこともありますが、どんなことでもその人が通るべき道なら止める必要
はありません。応援をしてあげればいいのです。<br /><br />私は総論賛成で各論反対という日本人が大嫌いです。世間はお年寄りの幸せを願い、皆これに同意します。ところが、今の介護保険の改訂については誰も
文句を
言わない。「もっと良い政治になったらいい」と口では言いながら、多くの人が投票に行かない。農業にしてもそうです。日本の農業が強くなることを願うにも
かかわらず、では海外に負けないくらいの農業法人をつくろうと言えば、それは自分の食い扶持なくなるからやめてくれと言う。
最近は、正邪と損得の判断基準がおかしいのではと感じる事件・事故のニュースをたびたび目にしますし、ワタミの教育の現場でも具体的に気付かされる
点が多くあります。大事なのは、まず自分を外に置いて考えられるかということ。そうすれば、おのずと"やるべきこと"と"あるべきこと"が一つの方向に向
かうはずです。<br /> ]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002経済</category>
            
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            <pubDate>Thu, 04 Sep 2008 18:17:08 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>失敗したらすぐに引き、絶対に諦めない（テスト006）</title>
            <description><![CDATA[以下のテキストはダミーです。自分の仕事を始めて、もしも失敗がわかったら、必ず引くことです。失敗なんかするのは当たり前なんだから、どんどん方法を変えればいい。ただ、失敗をしな
いほうがいいのは確かです。ではどうやったら失敗しないかというと、勉強することです。知識というのはいままでの失敗の経験を積み重ねて体系化したものだ
から、経験を大きく上回るんですよ。だから、これから開業しようとする人は、めちゃめちゃ勉強するべきなんです。そうすれば、失敗する確率は限りなく低く
なります。<br />
            <br />それから、夢を実現するためには、「絶対に諦めない」ことです。方法は無限にあるのだから、どこまでも夢に向かって歩み続ければいいんです。<br />
            <br />創業したい思いにつながる使命感と、それに重なる「やりたいこと」「好きなこと」。これはその人の生き方に関わるものなんです。そういう部分については、人間、なかなか諦めないものですよ。ただ金儲けしたいくらいの思いだったらダメですけどね。 ]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">005スポーツ・芸能</category>
            
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            <pubDate>Thu, 04 Sep 2008 18:13:39 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>和民のコンセプトに時代が合ってきた（テスト005）</title>
            <description><![CDATA[以下のテキストはダミーです。<br />
            「居食屋和民」は、既存店の全店舗が対前年売上げ１００％をクリアし、全社売上げも前年比40％の伸びで、華々しい成功といわれていますが、これも運なんです。<br />
            なぜなら、われわれは単に「もうひとつの家庭の食卓」を作りたくて「和民」を始めただけなんです。たくさん儲かるお店を狙ったわけではありません。<br />
            「あたたかい食卓が作りたい。それには手作りの料理でなければいけないし、少々時間がかかっても、心のこもった安全で安心なものでなければならない」。<br />
            「安全・安心ブーム」がカケラもなかった10年前に、そんなことにこだわっていたんです。なぜなら、それがわれわれの「思い」だったから。<br />
            <br />ところが時代が変わって、「手作り」や「冷凍食品との差別化」、「セントラルキッチンとの差別化」というところで、独自の経営戦略として成り立ってしまったんです。<br />
            独自の経営戦略を生み出すことは誰にでもできますが、それがたまたま時代にマッチしたから、「和民」はうまくいった。<br />
            もし、いまから15年前のように、冷凍食品が全盛の時代だったら、効率がすべてを制していましたから、「和民」はおそらく淘汰されていたでしょうね。そうならなかったとしても、こんな急成長はできなかったと思います。<br /><br />いまの時代だから、「和民」とほかの店との差を、お客さんが認めてくれているんです。運よく時代のタイミングが合った、ということなんです。 ]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004社会・環境</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ジャーナル</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 04 Sep 2008 18:11:38 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ISO14001は、「卒業試験」ではなくて、「入学資格試験」だ（テスト004）</title>
            <description><![CDATA[ワタミの経営目的は２つあります。ひとつは、外食産業に挑戦しようと決心したときに
定めたもので、「一人でも多くのお客様にあらゆる出会いとふれあいの場と安らぎの空間を提供すること」。２２歳、ちょうど大学４年生のときですが、どんな
事業を興そうかと考えながらズタ袋ひとつで北半球を１周したさいに、肌の色や宗教、人種の違いをこえて、おいしい食事を囲みながら語り合うとき、人は最高
の笑顔をするということに気づいて掲げた経営目的です。<br />
<br />
そしてもうひとつは、創業して２年経ったとき。２４歳で創業し、がむしゃらに働き続けて、２店舗の１カ月の営業利益が３００万円を超えました。つまり、
２６歳で１億円の経常利益を手にするようになった。増え続ける貯金通帳を見ながら、儲けたお金を何に使うべきか真剣に考えました。当たり前のことですが、
このお金は自分ひとりのものではない。創業からついてきてくれた社員のものであり、支えてくれた関連会社のものであり、ひいては人類の幸せのために使うべ
きものだ、と考えたのです。男が命をかけて仕事をした見返りが、お金などというちっぽけなものであってたまるかという闘争心に似た思いもありました。追っ
ても追っても追いきれないものを目標にしたいという気持ちもありました。そこで、「会社の繁栄、社員の幸福、関連会社、取引業者の繁栄、新しき文化の創
造、人類社会の発展、人類の幸福への貢献」を経営目的の２番目に掲げたのです。<br />
そして、「環境」、「教育」、「安全で安心な食品の提供」、「食品の生産性の向上」の４つのテーマを追究していこうと考えました。つまり、環境については１４年前から意識していたのです。]]></description>
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            <pubDate>Thu, 04 Sep 2008 18:09:07 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>リセットと集中（テスト003）</title>
            <description><![CDATA[以下のテキストはダミーです。今回、渡邉氏から学んだのは、常に前を見て夢を思い続けることだ。そのためにはまず「過去をリセット」しなければならない。<br /><br />過去を後悔することに時間を割いていないだろうか？<br />未来を考える時間はどれだけあるだろうか？<br /><br />渡邉氏は、過去の予定を赤ペンで消し、毎日日記を書いて過去を「リセット」する。そこで決着をつけてしまえば、それが再び頭を悩ますことはない。そしてメモや名刺を使って、夢に全力で「集中」するのだ。この「リセット」と「集中」の作業が、車の両輪のように回転し、夢の実現にまた一歩近づける。 ]]></description>
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            <pubDate>Thu, 04 Sep 2008 18:06:47 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>夢はカラーで描け（テスト002）</title>
            <description><![CDATA[以下のテキストはダミーです。「メモを見て2020年にグループで3000店舗を出店した状況をイメージすると、店舗の業態や店の雰囲気などは"カラー"で見えます。そこは自分でも自信があって、特に問題はない部分です。<br />ところが『じゃあ、どうやって食材を店舗まで運ぶか？』と考えたとき、店舗までの物流網や組織体制がぼやけ"グレー"で見えてしまう。そこが"夢の阻害要因"です。それをカラーにしてゆく作業を、毎日のように繰り返します」<br /><br />ポケットからカードに書かれた『夢に日付を』を取り出し、渡邉氏は20年も先の構想をイメージする。カード１枚ならば空港のロビーでも、電車の中でもいつでも眺めることができる。この作業を繰り返すたびに将来構想が具体化し、夢の実現に向けて一歩近づくのだ。<br /><br />「仕事」と「心構え」のメモにもたくさんのメッセージが、自らを戒めるように書き込まれている。心に思うだけでは、肝心なときに教訓を忘れてしまうことがある。1700人を超える企業グループのトップに立った今も、渡邉氏は謙虚な姿勢を忘れないようメモを見続ける。<br /> ]]></description>
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            <pubDate>Thu, 04 Sep 2008 18:02:03 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>夢を実現させる男（テスト001）</title>
            <description><![CDATA[以下、テキストはダミーです。<br /><br />ワタミの渡邉美樹社長は、24歳で起業、設立わずか20年で従業員1700人を超える企業グループを作った。その渡邉氏の座右の銘は「夢に日付を」だ。夢を憧れで終わらせず、夢を実現させる「日付」を設定する。その瞬間から夢は「目標」に高まり、具体的な行動が生まれるのだ。<br /><br />実際、渡邉氏は22歳で「24歳で社長になる」と宣言、見事に実現させた。店頭公開も東証１部上場も、最初に宣言した「日付」通り実現させている。<br /><br />確かに渡邉氏は、人並みはずれた構想力や精神力を兼ね備えている。しかし夢を実現させるための工夫を随所に張り巡らせている点も見逃せない。夢を実現させる男、渡邉美樹氏の「日々の習慣」に焦点を当てた。<br /> ]]></description>
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            <pubDate>Thu, 04 Sep 2008 17:57:51 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>&quot;独裁国家&quot;シンガポールは幸せな国!?</title>
            <description><![CDATA[８月、商用があってシンガポールを訪れた。国民一人当たりＧＤＰで日本を上回るなど明るい話題に事欠かない。しかし、私は訪れてみて違和感を感じざるを得なかった。<br /><br />８月１7日夜の独立記念日、シンガポールのリー・シェンロン首相は、政治的映像の制作・流通の解禁や、場所を限定しながらもデモ行為を認める方針を打ち出した。逆に言えば、それだけシンガポールは独裁的な国家だということ。リー首相は土地を国有化し、カジノを二つ作ろうとしている。しかも、一般の国民はカジノに入れないらしい。シンガポールでは、働く場所も肌の色で異なると聞いた。私服の秘密警察も街中を歩いている。<br /><br />究極は世界中から３００万人のお金持ちを集める計画だ。相続税などで優遇し、お金持ちを集めようというもの。私にも声が掛かった。<br />現在、好調な経済状況下で国民の不満は抑えられている。５年間という長期の徴兵制も愛国心を植え付ける絶好な機会なのであろう。<br /><br />しかしこうした体制下で暮らす人々は本当に幸せなのであろうか。<br /><br />シンガポール・チャンギ国際空港を飛び立つまで、違和感はぬぐい去ることはできなかった。 ]]></description>
            <link>http://www.watanabemiki.net/_test/journal/post-50.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001政治</category>
            
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            <pubDate>Thu, 04 Sep 2008 17:48:34 +0900</pubDate>
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            <title>14歳からの商い</title>
            <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="item_img_30.jpg" src="http://www.watanabemiki.net/_test/connect01/img/item_img_30.jpg" class="mt-image-left" style="margin: 0pt 20px 20px 0pt; float: left;" width="173" height="250" />はじめに<br />
第１章　どうして働くのですか？<br />
第２章　仕事ってどんなことをするのですか？<br />
第３章　会社はどうやって動いているのですか？<br />
第４章　モノを売るためにどんなことをしているのですか？<br />
第５章　夢をつかむためには何が必要ですか？<br />
第６章　特別授業　夢をかなえるために人生で大切なこと<br />
おわりに</span>]]></description>
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            <pubDate>Thu, 04 Sep 2008 14:26:45 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>強く、生きる。</title>
            <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="item_img_29.jpg" src="http://www.watanabemiki.net/_test/connect01/img/item_img_29.jpg" class="mt-image-left" style="margin: 0pt 20px 20px 0pt; float: left;" width="173" height="251" />プロローグ　夢を追い、夢に追われて生きてきた<br />
第１章　本気で生きれば世界が変わる<br />
第２章　夢とともに人は成長する<br />
第３章　挫折の数だけ成功に近づく<br />
第４章　お金よりも「ありがとう」を集めたい<br />
エピローグ　根っこを張って、強く生きる<br />
おわりに</span>]]></description>
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            <pubDate>Thu, 04 Sep 2008 14:25:11 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>強運になる4つの方程式もうダメだ、をいかに乗り切るか</title>
            <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="item_img_28.jpg" src="http://www.watanabemiki.net/_test/connect01/img/item_img_28.jpg" class="mt-image-left" style="margin: 0pt 20px 20px 0pt; float: left;" width="156" height="246" />はじめに<br />
「コムスン買収」で改めて感じた強運<br />
【第一の方程式】神様が応援したくなるような努力<br />
【第二の方程式】原理原則を外さない<br />
【第三の方程式】明るくて、人との出会いがある<br />
【第四の方程式】心に一点の曇りもない<br />
【強運を引き寄せるために】悩んでいるあなたのために</span>]]></description>
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            <pubDate>Thu, 04 Sep 2008 14:23:39 +0900</pubDate>
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            <title>渡邉美樹のシゴト進化論</title>
            <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="item_img_27.jpg" src="http://www.watanabemiki.net/_test/connect01/img/item_img_27.jpg" class="mt-image-left" style="margin: 0pt 20px 20px 0pt; float: left;" width="173" height="251" />本書は『日経ビジネスアソシエ』の2005年5月3日号～2008年4月15日号に連載された「ミキイズム」を加筆したものです。<br /><br />
まえがき<br />ビジネスから仕事を学ぶ<br />社会起業から仕事を学ぶ<br />ニュースから仕事を学ぶ</span>]]></description>
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            <pubDate>Thu, 04 Sep 2008 14:22:12 +0900</pubDate>
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            <title>無人島ウィー地球でたったひとつの教科書</title>
            <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="item_img_26.jpg" src="http://www.watanabemiki.net/_test/connect01/img/item_img_26.jpg" class="mt-image-left" style="margin: 0pt 20px 20px 0pt; float: left;" width="173" height="242" /></span>]]></description>
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            <pubDate>Thu, 04 Sep 2008 14:20:53 +0900</pubDate>
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            <title>社長　渡邉美樹</title>
            <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="item_img_25.jpg" src="http://www.watanabemiki.net/_test/connect01/img/item_img_25.jpg" class="mt-image-left" style="margin: 0pt 20px 20px 0pt; float: left;" width="173" height="251" />制作・著作<br />株式会社エイベックス&イースト<br /><br />2007年12月12日発売 <br /><br />発売・販売元<br />株式会社ポニーキャニオン<br /><br />￥3,990（税込）<br /><br />本編49分<br /><br />
＜初回限定特典＞<br />
渡邉美樹直筆メッセージ入り「社長名刺」</span>]]></description>
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            <pubDate>Thu, 04 Sep 2008 14:15:25 +0900</pubDate>
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